デビッド・ギルモア氏は1946年、大学で有名な英国のケンブリッジに生まれます。父親はケンブリッジ大学の動物学講師、母親は教師ののちBBCの映画編集者という家系です。ギルモア少年は10代前半でクラシックギターを手に入れ、フォークやブルースなどさまざまなま音楽を吸収します。やがてピックギターを手に入れ、ピックアップを取り付けてエレキギターを始めました。 フェンダー・ストラトキャスターは憧れの楽器だったけど高くて買えず、近所の楽器店に入り浸っていたようです。また、自ら … (同じギターでリフィニッシュした経験がないので、なんとも言えませんが) クラプトンを始めとしてジェフ・ベック、ジミー・ペイジと三大ギタリストを輩出したヤードバーズですが、時代的な流れもありながらブルージーな面も兼ね備えていました。それでも、この頃のクラプトンの機材は当時のブリティッシュ・ビートバンドの標準的な機材と言えるでしょう。当時の写真などで赤いテレキャスターを使用しているのが分かります。ロックンロール系の曲もあったためかグレッチを使用するクラプトンの写真もありますが白黒なのでギターの色はよくわかりませんでした。 ヤード … チューニングは基本的にドロップD、弦はアーニーボール、弦高はかなり下げてます。 (あれは安価なギターのアラを隠すためと、厚く塗れば塗装の職人による仕上げのバラつきをある程度平均化できるため、熟練工でなくても品質を一定のレベルに保て、コストを下げるられるためです) また、箱物のギターのリアピックアップのマウントにスラントが採用されていないことについては、やはりそれもギターの設計としてスラントマウントで得られる効果を必要としていないために、そうしたデザインになっていると見るのが良いかと思います。 ブリッジからの距離が近い・遠いはあまり関係ないでしょう(実際、ES-335などのブリッジサドルからリアPUまでの距離は、ストラトのそれと大差ありません)。 経験的にも、そう思えるエピソードは少なくないし。 ハードロック・ギタリストのレジェンドであるリッチー・ブラックモア。 そのリッチーが自身のストラトキャスターに搭載していたのがSSL-4です。 ふくよかなミドルとハリのあるハイが特徴で、しっかりと 芯のあるハードロックサウンドが出せる でしょう。 モデルによって狙う音質があり、それに合わせたデザインが施されていて、その一環としてピックアップのスラントマウントが採用されることがあると見るのが妥当と思います。 現在Fenderのストラトキャスターをもっていて、Line6 PODで音作りをしています。 実際に同じFenderのモデルでも、ムスタングやジャグスタング、サイクロンなどではフロントPUにスラントマウントが採用されていますが、これはフロントPUでも同じように各弦ごとにピックアップが拾う音質を調整する狙いがあってのことです。 逆にジャガーではシングルコイルPUをリアにも配置していますが、こちらはよりブリッジに近接した位置でもスラントマウントにはなっていません。 ジャガーの設計では、そうした効果を求めていなかったと捉えることはできます。 24Fは、22Fのギターに比べて、カッターウェイが深く、ハイフレットの演奏性が少し良いです。 concerto moonは何度かボーカルを交代、島紀史はそのボーカルに合わせて楽曲を製作しておりバリエーションも多いことが魅力。様式美といわれる定番フレーズを盛り込みながらも、ジャパニーズメタルの要素やオリジナリティを含んでおり、耳馴染みの良い楽曲を製作して演奏します。 アッシュボディーの特徴ですが、アルダーやバスウッドに比べて、低域の音色が軽い感じです。 以下、個人的な感想ですが、参考にしてください。 「ゴトー」製のフロイドローズタイプトレモロの精度が良く、極めてチ...続きを読む, 中古で買ったボルトオン・ネックのギターを所有しているのですが、ネックが順ゾリしているためリペアショップに持ち込んだところ、既にトラスロッド9割近く回りきっているため、調節がほとんど出来ないと打診されました。 センターピックアップが、スタックコイルのシングルのため、ノイズや出力は、ハム並みでシングルの音色が出ます。 フロイドローズタイプのブリッジは、シンクロタイプに比べ弦交換にチューニングも含めて3倍くらいの時間がかかります。 結局、ギターは実家にあり手元にないので、どうせだったらちゃんとしたギターを買って細々とギター始めたいなと思っています。 参考まで。, ストラトのセンターピックアップを極度に下げる設定については、Ritchie Blackmoreがそうしていたことから広まった風潮だと思われます。Ritchie Blackmoreはセンターピックアップをまったく使わないため、センターピックアップの結線は外した上に、ピックガード表面とフラットになるまでセンターピックアップを低くしています。後年には、彼のシグネイチャーモデルでセンターピックアップがマウントされていないストラトも発売になっています。 弾きやすさと高音でのトーンが気に入っているので、できればどうにかしたいなと思っています。 音を気にせず凶悪に歪ませれば6弦はそこそこ刻みらしい音にもなるのですが、5弦はどうやろうがムリでした。 実際に同じFenderのモデルでも、ムスタングやジャグスタング、サイクロンなどではフロントPUにスラン...続きを読む, インギー等、ストラトのセンターピックアップを引っ込めているギターがあります。 自分が知らない、或いは気付いていないかもしれない、ラッカー塗装のメリットをお聞きしたいのです。もしかするとそのご意見によって、考えが変わるかもしれません。向学のためにも、ぜひ詳しい方のご意見をお願いいたします。, ラッカー塗装は本当にギターにとってベストなのですか? まずアンプでメタル系の音作りをする場合ですが、大きく分けて2通りあります。 まず1つ目、最近のマーシャルやピービー5150のようなアンプ単体で激しく歪む場合は、アンプで基本の歪みを作りSD-1やTS-9のようなオーバードライブをブースター代わりに使います。 その際は、ゲインをあまり上げないようにした方がいいです。 アンプで十分な歪みがあるにもかかわらずブースターでもさらにゲインを足してしまうと、音が潰れ … まず「トラスロッドを一旦外して・・・」の件から書きます。ほとんどのトラスロッドの末端は、回り止めに幅が2センチぐらいの鉄板が溶接されていて、それをネックに埋め込んで固定してあります。これを外すというのは、少なくとも部分的に指板を剥がす作業が伴いますし、元通りに直すにもかなり手間(つまり工賃)になります。しかしながらロッドを外して次にナニができるのか?という疑問があります。(結局アイロンでしょうか?) ギターはストラトです。勿論、きれいに音が伸びるときもありますが・・・随時伸ばすにはどうしたらよいでしょうか???, ギター側の問題もあります。 っが、10年以上前にすこし弾いていただけなので今はもうブランクありすぎて何も弾けないと思います。 とりあえず、楽器店でストラト系のモデルを試奏して、その感覚をじっくりと確かめることからはじめてみるのが良いと思います。そのときの感触から、どちらの方が良いのか判断するのが最も実際的なやり方でしょう。 また、音作りのことに関して言えば、細かい音質にまでこだわれば、最終的にはその解決策は一人一人が自分なりの方法で見出すべきだとも思います。まったく同じ機材でまったく同じフレーズを別のギタリストが弾いたとすれば、セッティングがまったく同じでもギタリストが違うだけで音質は変わってしまいます。そうしたことも含めて、ストラトにすれば望みの音質が手に入るとか、レスポールでも工夫次第で望みの音になるなどと断言することは、誰にもできません。また、音作りはちょっとした工夫でも意外に大きな変化があることもあります。これについては、ご自身でいろいろと工夫・経験していくことがどうしても必要になるでしょう。そうした意味でも、ご自身の手でストラトを試奏してみるなり、あるいはレスポールで新しい機材を試奏してみるなりするのが、当面の最善策といえると思いますよ。  Youtubeなどでギターの速弾きのムービーを見ると、殆どがストラトでの撮影だったので、ストラトっていうのは速弾きに適しているのかなと思いました。 Ritchie Blackmoreの場合、センターピックアップを極端に下げているのは、演奏時に邪魔になったからという説が多く語られています。もともと2ハムのGibson ES-335を使っていて、ストラトに乗り換えた時にピックがあたるのを嫌ったという話です。ご質問ではまさかと仰いますが、その可能性もない訳ではないと思いますよ。 他のギターにすれば同等のエフェクタのセッティングで問題なく刻めるんですが、 それと歪んだ音にコンプレッサーは必要ないと思う。 このように、メリット・デメリットを見ていくと、明らかにポリウレタン塗装のほうが良い部分が多いと思うのですが、皆さんはどう思われているでしょうか。やはりラッカーのほうが好みですか?そんなに音は変わりますか? 「ゆえに、オールドラッカーモデルは良い(ものが多い)」 また同じストラトでも指板のアールがきつくないモデルもあります。, ※各種外部サービスのアカウントをお持ちの方はこちらから簡単に登録できます。 ラッカー塗装はそもそも、1940年代や50年代にエレキギターが開発されたとき、当時は現在よく使われているようなポリウレタン塗料が無...続きを読む, 私は日曜木工好きのアマチュアベース弾きですが、楽器ではなく手前の趣味の木工で学んできた限りにおいて、質問者の方の考えに近いです。 個人的には、とりあえずは手持ちの機材でもう少し工夫してみることをお勧めします。アンプのトレブルの設定や、使用PUポジションのセットアップ、弦高、PU高の設定、テールピースとブリッジの高低差の設定、弦の材質、シールドの選定、ピックの材質など、ギターのモデルだけにこだわらず、いろいろな要素をトータルで考えてみるのが良いでしょう。高域が強い音がお望みであれば、テールピースは下げ目(ブリッジとテールピースの高低差は大きめ)、使用PUはリア、PU高は高め、ピッキングもブリッジよりのポジションで、なるべく新しい弦を張って鳴らしてみるなど、いろいろ対策はあると思います。 ご提案どうか宜しくお願い致します, No.3です。なかなか難しい状況のようですね。 ラッカー塗装はそもそも、1940年代や50年代にエレキギターが開発されたとき、当時は現在よく使われているようなポリウレタン塗料が無かったため、容易に調達でき、比較的コストも手頃な塗料として用いられただけだと考えられます。(実際レオ・フェンダー氏はこのようなことをインタビューで語っています) フェンダーストラトキャスターのリアピックアップの音がキンキンして細いので使えない又は使わないという場合はリアトーンが効く改造をし … 音を出さない、使わないというなら、単にセレクターを使わなければいいだけですし、配線切ってもいいでしょう。 まして、テクニカル系のインギーらが、そんなに深くピックを入れるわけもないでしょうし・・・ エレキギターの代名詞といえる「ストラトキャスター」。ダブルカッタウェイ形状を採用しており、2本のツノが生えたような見た目に仕上がっています。鳴らせる音のバリエーションが豊富なのも魅力。そこで今回はストラトキャスターのおすすめをご紹介します。 ピックアップをスラントに配置することについては、先にも書いたようにそのポジションのピックアップについて、各弦ごとにピックアップが拾う音質を微妙に変化させることを狙った設計から来るものです。 リアが特別そうした影響を強く受けるということではなく、ストラトやテレではリアピックアップに限ってそうした効果を得るための設計がなされていると受け止めるのが妥当かと思います。 現在Fenderのストラトキャスターをもっていて、Line6 PODで音作りをしています。 色々調べていると1~2万の入門ギターからステップしようと7~8万とかのギターに手を出すよりはもうちょっと予算出して10万以上のギターを買ったほうが断然弾きやすいしよいみたいな書き込みをいたるところでみたりします。 どなたかこのような状況での対処をご存知の方がおりましたら 以下、個人的な感想ですが、参考にしてください。 でも、これはそういう時代があったということだけで、ラッカーが物理的に絶対有利という意味ではないですね。 ・素人なので細かな音のこだわりはほぼなし。(というかきっとわかりません。) その他、これもいいよというオススメギターについてご教授ください。 アコギとはいえ、ゆずの練習していただけでしかも高校卒業からずっと弾いていないので結局今は何も弾けない状態にリセットされています。(泣) 腕の問題もなきにしもあらずと思いますが、ここまで刻めないものかなと不思議に思っています。 「ゴトー」製のフロイドローズタイプトレモロの精度が良く、極めてチューニングが安定しています。 ゆっくりチョーキングしながら弦とフレットが当たるのを目で確認してみてください、きっと当たっていると想います。 いつの頃からか、ギターにニトロセルロースラッカーで塗装する(orされたギター)というのが、ステイタス?なのか自己満足?なのか、“良い”とされるようになりました。 「(昔の塗装技術が未熟でいい加減な故に)エージングが良い方向に進んだ(ものが多い)」 ストラトだけはどうしても情け無い音になってしまいます。 よほど特殊なギターでない限り、ソリッドボディなら何でも大丈夫です。「あの手」のバンドではギターの形もヘンテコなものが多いですが、サウンド自体は非常にオーソドックスですから、ストラトやレスポールでも十分です。ただ、実際にあのようなバンドでギタリストとして活躍するつもりならば、長時間抱えたまま走り回ったりしても疲れない、弾きやすくて取り回しの楽なギターが良いです。 Stratocaster(ストラトキャスター) ストラトキャスター. こんにちは。作曲家のサカモトです。 最近家にあったギターを改造しました。なぜ改造したと言うと、弾き心地や出音が気に入らなかったから。 じゃあそのギターは売って別のやつ買えば良いじゃんと思われる方もいるかと思います。というか普通そう考えるでしょう。 µã—た自転車+イヤホン+音楽をやめた方法とは?. よろしくお願いします。, >ヘビーメタルを演奏するのに向いているギターはどれに ・ストラトタイプ希望。, 大人になってからですが、ギター弾ける様になりたいと思い、ギター購入を検討しています。 それよりもラッカーのギターは、皮脂や水分、接触によって塗膜が傷みやすいので、扱いに気を使ってしょうがありません。 なので、「オールドラッカー信仰」だけは完全には否定しきれない(元の材質+エージング効果?)けど、一般的に拡張されたラッカー信仰は私には眉唾物としか受け取れません。 こうなると根本的な部分、ピックアップを積み替えろってことなんでしょうか。, 主にハードコア/スラッシュメタル的なスタイルの音楽を演奏しているのですが、 カーブが184Rくらいになるとかなりキツメなので、音切れしますので、音切れしないくらいまで弦高をあげて対処するようになると想います。 また、物理的に引っ込めることについては、演奏性以外の面でも影響が出る可能性はあるかも知れません。 ただ安い買い物ではないのでSHECTERをつかったことあるかた、ご意見お願いいたします。 っが、10年以上前にすこし弾いていただけなので今はもうブランクありすぎて何も弾けないと思います。 しかし、その前にネックの逆ゾリのチェック、チョーキングした時、弦とピックアップが触れていないか? フレット自体の減りもチェックしたほうが良いと想います。フレットが減っていれば擦り合わせを行うことも可能です。(リペアショップで相談してください) ・DTM環境あるので他パートはパソコンで鳴らして、ギターパートだけ家で一人なんちゃってバンド(笑) よほど特殊なギターでない限り、ソリッドボディなら何でも大丈夫です。「あの手」のバンドではギターの形もヘンテコなものが多いですが、サウンド自体は非常にオーソドックスですから、ストラトやレスポールでも十分です。ただ、実際にあのようなバンドでギタリストとして活躍するつもりならば、長時間抱えたまま走り回ったりしても疲れない、弾きやすくて取り回しの楽なギターが良いです。 あれは、なぜですか? 長々とすみませんが、よろしければご意見をいただけたらと思います。 思いっきりだまされて、リッチー・ブラックモアモデルの安いやつ(フェルナンデスだった)買ってしまいまして。家に帰って困った事にやっと気が付きました。 振動に影響があるとすれば、ひとえに、元の木材の質と、下地処理の丁寧さと、塗装技術に全てがあります。塗装材質面では「ラッカーよりポリウレタンが、未熟な塗装技術でも厚塗りできる」というだけで、厚塗りの弊害は言っても良いけど、そのことが単純にラッカーの方が優秀という証拠にはならないと思いますね。 参考になれば。, ストラトだから速弾きに向いていると言うことはないと思います。ただし、音作りの面で言うなら、細かなこだわりについて向き不向きを分ける基準を個人個人の尺度で測ることはよくあることでもあり、またそれについては統一した基準がある訳でもありません。そういう面から言えば、レスポールの音では物足りないと言う人にとって、ストラトの仕様がより適していると判断する材料にはなるかも知れません。このあたりは、少々微妙な線引きを要するもので、各個人の感覚でそれぞれに判断するべき領域になると思います...続きを読む, ラッカー塗装は本当にギターにとってベストなのですか? 参考として目的の楽曲のムービーを貼ります。 なお、一つの弦に対してボールピースが二つになるハムバッカーの通常サイズのものでも、スラントマウントが採用されることはあります。 その場合、ボールピースと弦の位置関係などは豪快に無視して通常設計のものを斜めに積むモデル(ジャグスタングなど)もあれば、スラント配置を前提にボビンの位置をずらして両方のボールピースの上を弦が通るように設計されている専用のピックアップを積むモデル(Gibson ナイトホークなど)もあります。 感度の面から言えば、専用設計のものの方が当然有利です。, 再び失礼します。 ウレタン塗装は、全部が全部1mmもあるような極厚塗膜なわけではありません。 そもそもストラトでゴリゴリに歪ませようとするのが間違いなのかもしれませんが、 ブリッジ側のピックアップは、ピッキングハーモニクスを良く拾い、メタル系のソロがやりやすいです。 熱でネックを曲げて調整したり指版を削るという方法もあるようが、音色やグリップが大変気に入っているため、ギターへのダメージが心配です その他の要素として、これは質問者の方もご指摘の面ですが、ポリウレタンが一般化した頃からは材質のアラを塗膜で隠しやすくなったので、有名メーカー品もコストダウンで品質がガクンと落ちた時期があった…ということは、一応は言えるかなと。 ストラトキャスターだけを10年以上使って感じたデメリット6選! 《ギター音作り講座》勘違いしてません? | エレキギター. 実測値で自重が4.1Kg(ストラップ含む)あり、並べるとストラトよりかなりスマートに見えますが、エレキベース並みの重たいギターです。(アルダーボディーのストラトは、3.3Kg), シェクタージャパン SD-II-24-AS(SD-DXの前機種)とフェンダージャパン エアロダインストラト SSHデマジオ搭載モデルを使っています。 中学生ぐらいのころに一度1~2万ぐらいの入門ギターセットを買って弾いていた経験があります。(AriaProIIのものです。細かい型番はわすれました。。。) むしろ、塗装技術だけをあげつらえば、一部のフェンダーのオールドラッカーモデル(信仰対象になる時期の奴)の方がよっぽどいい加減です。平気で塗料槽にジャボ漬けしてたものもあったわけで。 また、斜めにするのは、ボールピースのセンターを弦の直下から外すということは焦点ではないでしょう。 あくまでも狙いとしては、ボールピースが弦の張られている方向に対してどの位置に来るかを重視した配置とみるのが妥当です。 ボールピースには直径がありますし、多少斜めにしたところで、ボールピースの上から弦が落ちるほどの移動はないはずです。 むしろ、弦がボールピース上の位置から外れてしまうと、ピックアップの感度が落ちるという害が出ますので、それを狙っていると考えるのは難しいでしょう。 スラントにマウントするとしても、できるだけ弦の直下にボールピースが来るように設計されているはずです。 「ポリウレタンモデルになってから、安い悪い材質を塗装でごまかすケースが増えた(のではないか)」 SD-IIの良い感想は、見た目が華やかでキルトメイプルトップの美しいギターです。 ストラト、リアトーン配線図!エリック・ジョンソンの音作り. ディストーションを深くしても、音程感が残り、激歪の中でも音程が比較的解るタイプです。 拙いとはいえ、自分の木工知識の限りでは、ラッカーだったら振動が死なない、ポリなら振動が死ぬ…などという理屈は、全く信用できません。どう考えても、そんなことはあり得ないので。 トランジスタアンプで、由緒正しき硬質なクリーンは“jcクリーン”とも称される。内蔵コーラスはクリーンとの相性も抜群! シングルコイル(フェンダー ストラトキャスター使用) ということで、また挫折するかもしれませんがちょっとぐらい本物のギターとやらで練習してみたいので予算20万円を見込んでいます。 また、音質に関しては、ギターと同等以上に、アンプの癖に関しても考慮が必要と思います。別のアンプを試してみるなども、考慮に入れていい要素だと思いますよ。 でも、それ以外の論点から来る「塗装材としてのラッカー絶対優位論」は、私には神話か都市伝説としか思えません。 ディストーションを深くしても、音程感が残り、激歪の中でも音程が比較的解るタイプです。 当初はボルトオンというこ...続きを読む, 素朴な疑問ですが、一般的なレスポールモデルやセミアコのピックアップは弦に対して直角に取り付けられているのにストラトのピックアップ(主にリア側)はなぜ少し斜めになっているのでしょうか?リア側がハムバッキングタイプの場合、垂直についているものもありますがジェームスタイラーStudio Eliteみたいにやはりすこし斜めになっているものもあります。フロント、ミドル、リア全て斜めのものもあります。また、モズライトのフロントピックアップみたいに逆の角度で斜めになっているものもあります。1弦~6弦の音質補正?単なるデザイン上の遊び心?知っておられる方もしくはギタークラフトマンの方よろしくお願いします。, 再び失礼します。 当時はGLAYとかのバンドスコアかって練習していましたが、高校生になってバンドの面子がそろわず、アコギで友達2人でゆずのコピーとかだと気の合う友達いたの...続きを読む, シェクタージャパン SD-II-24-AS(SD-DXの前機種)とフェンダージャパン エアロダインストラト SSHデマジオ搭載モデルを使っています。 現在、ポリウレタン塗料という、塗膜が丈夫で皮脂にも強くメンテナンスが容易な塗装があるというのに、なぜ世間ではそんなにラッカーラッカーと言うのでしょうか? ★ハードロックに欠かせない情熱サウンド! レスポール ★多彩な音作りが可能な万能タイプ! ストラトキャスター ★強烈な個性と熱いサウンド! 変形モデル ★弾き語りはアコースティック ★魂の脈動 … なにか理由をご存知の方、よろしくお願いいたします。, ストラトのセンターピックアップを極度に下げる設定については、Ritchie Blackmoreがそうしていたことから広まった風潮だと思われます。Ritchie Blackmoreはセンターピックアップをまったく使わないため、センターピックアップの結線は外した上に、ピックガード表面とフラットになるまでセンターピックアップを低くしています。後年には、彼のシグネイチャーモデルでセンターピックアップがマウントされていないストラトも発売になっています。 ギターソロの音作りの時、どんなエフェクターを使うといいか悩んでいる人もいるのではないでしょうか。今回ギター博士が、歪んだ音/クリーントーンの両方のギターソロの音作りについて紹介しています。博士が普段やっているセッティングを参考にしてみてください! ちなみに自分はKeeleyのKatanaとLovepedalもCOT50を使っています。, エレキギターのハイポジションでチョーキングすると音切れが生じることがあります。フォームは悪くはないと思うのですが・・例えばレイラのリフを弾くとき1弦15フレットの一音チョーキングが出てくるのですがすぐ音が切れて情けない感じになります。強力なサステインを得るにはアンプやエフェクターのセッティングが問題となりますが、それ以前の問題のようで本当にすぐ切れてしまいます。 [mixi]エレキギター・機材研究部 sans ampハードロックやラウド系音作り sans ampの3チャンネルのやつを購入したんですがいまいちいい音がつくれません!! 持ってる方や知ってる方教えてくださいm(_ _)m ちなみにギターはwash barnのn4で作りたい音はハードロックやラウドむきの太く 楽器・演奏 - レスポールとストラトの違い!? 演奏の巧みさと音作りへの研究熱心さに裏付けられた彼こそが、ストラトキャスターの『ロック・ギターとしての潜在能力』を極限まで引き出した世界で最初のプレイヤーだったのは間違いありません。 彼のストラトキャスターでの音作りは革新的でした。 ラッカー塗膜は非常に薄く、そのため木の振動をあまり殺さないというメリットはありますが、湿度、木の収縮・膨張、手の皮脂などによってヒビ割れや劣化しやすく、また打撃や擦れ等で剥がれやすいため、長期的な使用における、外観の劣化および塗膜の機能(湿気等を遮断する)の低下は免れません。 カントリー、ファンク、ブルース、ロック、ハードロック、ヘヴィメタル、あらゆるジャンルで活躍するストラトキャスター。そのスペックはどうなっているのでしょうか。ストラトキャスターのスペックを解説いたします。 ボディ やりたいことや希望はこんな感じです。  今まで速弾きをするようなジャンルを弾いてなかったのでレスポールで速弾きというのをしたことがなかったのですが、自分の持っている機材(MTR内蔵の簡単なエフェクタと小さいVOXのアンプ)ではムービーで見るような音がなりません(速く弾...続きを読む, ストラトだから速弾きに向いていると言うことはないと思います。ただし、音作りの面で言うなら、細かなこだわりについて向き不向きを分ける基準を個人個人の尺度で測ることはよくあることでもあり、またそれについては統一した基準がある訳でもありません。そういう面から言えば、レスポールの音では物足りないと言う人にとって、ストラトの仕様がより適していると判断する材料にはなるかも知れません。このあたりは、少々微妙な線引きを要するもので、各個人の感覚でそれぞれに判断するべき領域になると思います。ご質問者様自身が向き不向きを分ける判断を下すべきだと思いますよ。 ストラトキャスターとは世界中で愛されているFender社が開発したエレキギターです。 Fender社のレオ・フェンダーは元々ラジオの修理業をしていた事もありアンプの修理業に手を広げ、エレキギターの製作に着手しました。 エスクワイヤー、ブロードキャスター(のちのテレキャスター)、プレジションベースというギターの製作を経てストラトキャスターを生み出しました。 そもそもギター製作業ではないレオ・フェンダーだ … あとは予算の範囲内でできるだけ高くて良いギターを選んで...続きを読む, いらないと思うエフェクター教えてください!                バイトを始めたのでコンパクトエフェクターを集めて行こうと思っています!  今のところ4個ほど決めました! ・ディストーション ・コンプ ・イコライザー ・ディレイ   です! フランジャーが1つ家にあります! 僕はバンドでセカンド(リズム)ギターをするつもりです! ジャンルはロック・パンク系です! (1)この5つの中で必要ないエフェクターはありますか?(まとめれるなら3つほどにして欲しいです^^;) (2)逆に必要はエフェクターはありますか?   お願いします^^!, ロック、パンクなら空間系はあまり必要ないと思う。 いつの頃からか、ギターにニトロセルロースラッカーで塗装する(orされたギター)というのが、ステイタス?なのか自己満足?なのか、“良い”とされるようになりました。 ※「君がそんなにポリが良いんならそれでいいじゃないか、ラッカーが好きな人もいればポリが好きな人もいる、それだけの事じゃないか」と一蹴しないでください。 まず「トラスロッドを一旦外して・・・」の件から書きます。ほとんどのトラスロッドの末端は、回り止めに幅が2センチぐらいの鉄板が溶接されていて、それをネックに埋め込んで固定してあります。これを外すというのは、少なくとも部分的に指板を剥がす作業が伴いますし、元通りに直すにもかなり手間(つまり工賃)になります。しかしながらロッドを外して次にナニができるのか?という疑問があります。(結局アイロンでしょうか?) ストラトは指板のカーブ(アール:R)によってチョーキングでの音切れが生じます(これは宿命です) 原因としてはなにが考えられるでしょうか? しかし、ハードロック・ブームの終息と共に、ストラトキャスター派生モデルの人気も沈静化する。 新たにストラトキャスター分野の人気商品となったのは、フェンダー社が展開した有名ギタリストのシグネチャーモデルである。 さておき、ピックアップはダンカン、ディマジオあたり。交換は自分でやってもいいですけれども、失敗して泣く事になりそうなので、御茶ノ水あたりをブラブラして、定員さんに聞いて、アドバイスを受けた方が失敗が無いでしょう。頑張って下さい。私は今はサックス吹いてます。あと最近のエフェクターは良く解りません。BOSSが有名でしたね。デジタル・ディレイとか、オーバードライブとか単品でしたね。懐かしい話ありがとう御座いました(笑), 自分はずっとレスポールを使っていて、そのままでいいと思っていたのですが、最近ストラトに興味を持ち始めました。 クリーンブースターとかゲインブースターを持っておくと便利かも。 当初はボルトオンということで、新しいネックをオーダーすることを気安く提案してしまいましたが、フェンダー系ならともかく、ジャクソンとなるとヘッドの作りが独特ですから、作ってくれる工房があってもかなり割高になると思います。とりあえずメールで見積もりを出してもらって下さい。  Youtubeなどでギターの速弾きのムービーを見ると、殆どがストラトでの撮影だったので、ストラトっていうのは速弾きに適しているのかなと思いました。 「ストラトキャスターって使いにくい部分はないの?」と疑問に思っていませんか?定番ギターのストラトにもデメリットはあります。本記事ではぼくが10年以上ストラトを使って感じたデメリットを紹介 … なにも物理的に引っ込める必要はないですよね。 音作りにはLINE6 POD2を使用しているようです。 ストラトキャスターとレスポールの特徴や音、弾きやすさやスペックの違いについて徹底的に比較してみました。初心者が最初に弾くなら弾きやすさ重視のストラトか?太いロックサウンドのレスポールか?どっちがおすすめか確認してみましょう! アーティストでいうと、Slipknotのような音です。 一番理想なのはアンプ直結で音を作ること。 個人的におすすめなのは、ギブソンレスポールです。ジャンルを選ばずハードロック、ヘビーメタルでも定番モデルですし、また初心者にはメンテナンスが楽なので特におすすめしたいです。ストラトにはアームが付いていますが、これがあることでチューニングやネックの調整はマメに行う必要がありますし、ヘビメタ系で使われるフロイドローズトレモロになると初心者では弦交換すら困難なほどメンテに手間がかかります。最初は手間の少ないレスポールがおすすめです。, >ヘビーメタルを演奏するのに向いているギターはどれに アコギの世界はあまり知りませんが、高級なカスタムメイドのエレキギターだと、必ずと言っていいほどラッカー塗装というのがポイントとなっています。 SD-IIの良い感想は、見た目が華やかでキルトメイプルトップの美しいギターです。 お客様の許可なしに外部サービスに投稿することはございませんのでご安心ください。, メタルコアでドラムが難しくない(ツインペダルが簡単)な曲ってありますか? アームを外して木片でブリッジを固定している以外は全くの無改造です。 フェンダーストラトでメタル、ハードコア?を弾くのは常識はずれでしょうか(無理があるでしょうか), 回答ありがとうございます。言葉足らずですみません、「一般的に」どうでしょうか。やはりIbanez、s7g、フジゲン、espあたりが妥当なのでしょうか、「一般的に」フェンダーストラトではメタルは厳しいでしょうか、, ギターの弦 ゲージについて いわゆるストラトキャスターなどのロングスケール(648mm)のギターに対, 主にハードコア/スラッシュメタル的なスタイルの音楽を演奏しているのですが、 Ritchie Blackmoreの場合、センターピックアップを極端に下げている...続きを読む, ギターにはストラトやレスポールなどの種類がありますが、ヘビーメタルを演奏するのに向いているギターはどれになるのでしょうか。 歪んではいるのですが、ブリッジミュート特有のザクザクした刻み音にならないのです。 これでハードロックをやるには十分な歪みを得られますし、フュージョン系の歪みも出せます。 歪みペダルを外せばR&BやJazzにも合うクリーン/クランチも作れます。 この音作りの幅の広さもストラトの良いところですね。 ピックアップには、ストラト用シングルコイルではポールピースに磁石が使われています。磁石は当然、鉄を引き付ける力も持っています。ピックアップ高の設定においては、高さを上げ過ぎると弦を押さえた時にピックアップカバーと接触するという問題の他に、磁石の磁力が弦に作用して弦の振動が不安定になるという問題も生じます。これは極端な設定にした時の話ですが、ピックアップの磁石の磁界が作用する限り、弦の振動にも何らかの影響が出る可能性は排除しきれないかも知れません。そういう意味では、センターピックアップを使わない場合に、そのポールピースの磁力の影響を少なくする意味で、極限まで下げるという選択をする可能性もないとは言えないでしょう。ただ、この可能性については、どれだけ実効的な意味があるかは不明です。実験して聴き比べてみると良いかも知れません。 つまり、「ラッカー至上主義は単なる神話」と思ってます。 僕はラッカー塗装のギターもポリ塗装のギターも、それぞれ何本か持っていますし、所有ギターだけでなく数々のギターを弾いた感想として、ポリのギターがみんな音が良くないとは思わないですし、ラッカーのギターが全て音が良いとも思いません。 唯一、ラッカーの方がポリウレタンよりは「木の呼吸の阻害が少ない→エージング効果がある(かも)」という説だけは、自分の木工知識からも完全には否定し切れませんが、ただそれには元の木がよっぽど良いという『重要な注釈』が付く場合に限ります。 当時はGLAYとかのバンドスコアかって練習していましたが、高校生になってバンドの面子がそろわず、アコギで友達2人でゆずのコピーとかだと気の合う友達いたのでアコギにうつってしまったのでそれ以来ずっとエレキは弾いておりません。 他のギターにすれば同等のエフェクタの...続きを読む, うーむ、私がエレキをやっていた時の事ですね。バン・へイレンで刺激され、どういう訳だか初心者だったので、懐かしいいですね。 あとは予算の範囲内でできるだけ高くて良いギターを選んで下さい。最低でも5万円以上が目安となります。 リッチーストラトがfender mexicoから待望の復活!70年代後半にリッチー・ブラックモアが愛用し、ファンの間でも根強い人気を誇るラージヘッド、スキャロップ・フィンガーボード、オリンピックホワイトとロックな仕様! そこで何とか今のネックを活かすには、指板を剥がして平面出しを行い、新しい指板に貼り換える方法もあります。(クラシックギターの世界では珍しいことではありません)ネックの機能を最優先させて、ポジションマークなどの装飾を省くなどすれば、こちらの方がネックを丸ごと1本作るよりも少しは安く上がると思います。, No.3です。なかなか難しい状況のようですね。 彼は、ストラトキャスターの唯一の弱点とも言える出力不足を、ピックアップを高出力のシェクター製クオーター・パウンドに交換することで補い、ストラトキャスターがハードロックにも十分通用することを証明して見せました。 なので、それ以前のラッカー時代のモデルが箔が付いたという『付帯的な一面』は、有る事はあると思います。 アームを外して木片でブリッジを固定している以外は全くの無改造です。 ・普通のJPOPバンドの曲を弾きたい(メタルなどそっち系は興味ありません。一般的な程度で。) アコギの世界はあまり知りませんが、高級なカスタムメイドのエレキギターだと、必ずと言っていいほどラッカー塗装というのがポイントとなっています。 「いやそんなことはない」という異論も、木の材質、下地処理、塗装技術というラッカー絶対優位論と全く関係ない要素で、だいたい説明できてしまう話ばかりなので。, 私は日曜木工好きのアマチュアベース弾きですが、楽器ではなく手前の趣味の木工で学んできた限りにおいて、質問者の方の考えに近いです。 まさか、ピックがあたるということもないと思うのです。 繰り返しですが、 どうも合理的な意味が見出せません。 そこで細いゲージの弦を張る事をすすめられ試してみたのですが、今までのようなテンションが得られず、仕方なく元の太さに弦に戻しました 歪んではいるのですが、ブリッジミュート特有のザクザクした刻み音にならないのです。 チューニングは基本的にドロップD、弦はアーニーボール、弦高はかなり下げてます。 ピックアップをスラントに配置することについては、先にも書いたようにそのポジションのピックアップについて、各弦ごとにピックアップが拾う音質を微妙に変化させることを狙った設計から来るものです。 リアが特別そうした影響を強く受けるということではなく、ストラトやテレではリアピックアップに限ってそうした効果を得るための設計がなされていると受け止めるのが妥当かと思います。 「オールドラッカーモデルは、元々の材質が良かった(ものか多い)」 また、オクターブチューニングに手間がかかり、弦高調整がシンクロナイズのように細かく設定できません。 ストラトはハードロック/メタルに向いていない説は本当なのか? アナタのギターを良い音で鳴らすためのイカしたやり方(初心. という論点と、 BMTHやAsking A, バンドを組むに当たり、ハードロックやハードコアなど激しめで攻撃的なロックを音楽性にしているのですが、, 軽音楽部でハードロック・ヘビーメタルライブをやるのですが曲があまり見つかりません いいのが思いつく人. アッシュボディーの特徴が良く出ていて、音にアタック感があり、クリアな感じです。 という論点の、この2つの論点に限るなら、私は否定し切れません。 ストラトキャスターは、米国フェンダー社で製造されているエレキギターの機種です。 見た目は、「これぞエレキギター!」って感じです。 まぁ、DTMの場合、現物を触ることは無いですが…。  目的のハイポジションの部分はレスポールでも押さえられるので、形の問題はありません。あくまで音としての適性を教えて頂けないでしょうか。どうぞ宜しくお願い致します。 ロックなトーンを出したいならコレ! ローランドjc-120 ジャズコーラス. アンプ側、ギター側も含めて機能的に音質的に不足、もしくは無いというときに初めてエフェクターを使うようにするのが一番ではないかと。 どうセッティングしようがストラトで良い刻み音がでません。 そりゃあ多少は違うのかもしれませんが、耳でわかるほどの顕著な違いがあるとは思えません。 ポリウレタンでもニトロセルロースラッカーのように薄塗りすることは可能ですし、薄塗りすれば木の振動も殺しません。 あとは個人的な美的感覚で、あれがカッコいいとか思ってるのでしょうか・ つまり、「ラッカー至上主義は単なる神話」と思ってます。 唯一、ラッカーの方がポリウレタンよりは「木の呼吸の阻害が少ない→エージング効果がある(かも)」という説だけは、自分の木工知識からも完全には否定し切れませんが、ただそれには元の木がよっぽど良いという『重要な注釈』が付く場合に限ります。 全ピックアップに作用する、タップ(スプリット)スイッチで、基本音色の幅が広く選択できます。 フェンダーストラトでメタル、ハードコア?を弾くのは常識はずれでしょうか(無理があるでしょうか)何が無理なのか?が良く分からない。音的に無理との考えなら、今どきナンセンスです。どんな楽器(安くてもok)でもメタルの音なら簡単に http://www.youtube.com/watch?v=qTwDRIqAQz0, 自分はずっとレスポールを使っていて、そのままでいいと思っていたのですが、最近ストラトに興味を持ち始めました。 そこで色々みたところSHECTERのSD-DX-24-AS/GRSBがかっこいいなと思い一番ひかれています。 ネオクラシカル系ギタリストがストラトのセンターピックアップを引っ込めていることについては、Ritchie Blackmoreへの憧れとリスペクトをこめたものかも知れません。特に、Ritchie Blackmoreのフォロワーと言われる人ほどそのセッティングを採用していると思われます。それらしい音を追求するために敢えてギターの設定を似た仕様にしてみたり、あるいは外見的な要素で似せることを目指したりする(何がカッコいいと感じるかは主観的な問題ですので、美的感覚について言及するのはあまり気味の良い話ではないかも知れません)ことも、おかしいことではないでしょう。オマージュとして真似るということだけでも、十分な理由になるといえるのではないでしょうか。  今まで速弾きをするようなジャンルを弾いてなかったのでレスポールで速弾きというのをしたことがなかったのですが、自分の持っている機材(MTR内蔵の簡単なエフェクタと小さいVOXのアンプ)ではムービーで見るような音がなりません(速く弾いてもチャラチャラした感じの音が鳴らないのです。) なので、「オールドラッカー信仰」だけは完全には否定しきれない...続きを読む, 大人になってからですが、ギター弾ける様になりたいと思い、ギター購入を検討しています。 悪い感想は、トーンコントロールがアクティブタイプと違い、高域減衰または、低域減衰のどちらか一方しか使えません。 どうセッティングしようがストラトで良い刻み音がでません。  もし、レスポールよりストラトのほうが速弾きに向いているのであれば、ストラトギターを買おうと思うのですが、ちゃんとした機材さえあればそのような音が鳴るのであれば、機材のみを買おうと思っています。どうでしょうか? ストラトの音とレスポールの音はどう違うのですか? 僕はbumpのコピーをしたいのですが、レスポールじゃありません ロックをしている人たちを見るとレスポー.. 質問no.1679632 指板を削ってしまう人もいます。 アッシュボディーの特徴が良く出ていて、音にアタック感があり、クリアな感じです。 中学生ぐらいのころに一度1~2万ぐらいの入門ギターセットを買って弾いていた経験があります。(AriaProIIのものです。細かい型番はわすれました。。。)